6月22日(木)

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6月22日(木)の給食です。

・あんかけ焼きそば
・キャベツとザーサイの和え物
・豆腐スープ
・牛乳

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今日はパリパリの中華めんにたっぷりのあんをかけた、かた焼きそばです。あんかけの部分、何かのメニューに似ていると思いませんか?4月の献立にあった中華丼を覚えていますか?中華丼は八宝菜をごはんにかけた日本風の中華料理です。一方、かた焼きそばは、同じような炒め物料理がアメリカに伝わって、現地で麺料理へと変化したものだと考えられています。伝わった国によって、いろいろな食べ方に変化してきた中国料理の懐の広さを感じます。

また、麺は給食室で生の中華麵を揚げています。パリパリの食感の面白さも感じながら食べてみてください。

6月21日(水)

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6月21日(水)の給食です。

・たこ飯
・さっぱり豚汁(豚肉、ねぎ、豆腐、しょうが、みょうが)
・水無月
・牛乳

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本日6月21日は2023年の「夏至」です。日本の伝統的な季節の表し方に「二十四節気」というものがあります。1年を春夏秋冬に分け、さらに6つに分けているもので、カレンダーに書かれている春分や秋分なども節気のひとつです。夏至のある今頃は田植えのまっさかりの季節のため、各地で豊作や健康を願う習わしがあります。今日の給食には、日本各地で夏至に食べられている食材を使用しました。ごはんのタコは関西で、豚汁のみょうがは三重県で、デザートの水無月(みなづき)は京都で、それぞれ夏至の風習として食べられているそうですよ。
また、水無月は、室町時代に氷に似せて作られたと言われており、半透明の白色と三角のかたちがきれいなお菓子です。半年の穢れ(けがれ)を祓い(はらい)、残り半年の無病息災を願って食べられてきました。暑い日が続きますが、日本古来の文化のさわやかさを感じてもらえればと思います。

6月20日(火)

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6月20日(火)の給食です。

・麦ご飯
・ハニーマスタードチキン
・茹でブロッコリー
・野菜スープ(セロリ、たまねぎ、豚肉、コーン)
・牛乳

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みなさんは、味が5種類あるという話を聞いたことはありますか?日本においては、甘味、酸味、塩味、うま味、苦味を指して、五種類の味、「五味(ごみ)」と言います。味の感じ方に関する研究のある一説では、この中の3つが同じ強さで感じる時に、「おいしい」と感じる、といわれています。例えばペットボトルの緑茶などでは、「甘み、うまみ、にがみ」のバランスがとれるように開発している商品もあるそうですよ。
今日の鶏肉は、粒マスタードと蜂蜜で作ったたれに漬け込んでから焼き上げました。あまさ、すっぱさ、しょっぱさを感じられると思います。みなさんの好きな味の組み合わせはありますか?

6月16日(金)

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6月16日(金)の給食です。

・西インド風ポークカレーライス
・マセドアンサラダ
・ジョアストロベリー

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インドの地図を見たことはありますか?東西南北に広い国なので、カレーにも地方ごとの特色がみられます。北側の、ネパールに接する山に近い寒い地方では、コクやとろみのあるカレーをナンなどの小麦食品と合わせて食べていますし、海に面した暖かい南のほうでは、さっぱりした味わいのカレーを米と一緒に食べています。
今日のカレーは、インドの西海岸にあるゴア地方のカレーで、インドではポークビンダルーと呼ばれている料理です。ゴアは、昔ポルトガルからわたってきた人々が植民地にしていた場所のため、ポルトガル料理の影響を受けた食文化が残っており、ポークビンダルーもそのうちの一つです。水が貴重な時代に白ワインで煮込んだというレシピにならい、ワインヴィネガーでマリネしています。いつものポークカレーよりも酸味の利いたうまみを感じられると思います。豚肉をしっかり食べて、運動会にむけて力をつけてくださいね。

6月15日(木)

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6月15日(木)の給食です。

・ご飯
・しいたけとほたての揚げしんじょ
・お浸し(小松菜、にんじん、油揚げ)
・すまし汁(ねぎ、豆腐、鶏肉)
・牛乳

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今日は、小さめの椎茸にほたてのすり身でつくった「しんじょ」を詰めて揚げました。「しんじょ」は伝統的な江戸料理で、魚や肉のすり身・卵白・山芋などを混ぜて形を作る料理のことを言います。お吸い物や揚げ物などで食べられることが多く、すり身にすることで素材のうまみをしっかりと感じることができます。この「しんじょ」をはじめ、江戸で発達した料理には魚介類を使ったものが多いと言われています。海から遠く、魚を食べるのに工夫を要した京都と違い、目の前に港があり、新鮮な魚を食べられる環境にあった江戸の特色といえそうです。
「和食」と呼んでいる料理の中でも、京で発展した料理と、江戸で発展した料理がありますので、違いを調べてみるのも面白いですよ。

6月14日(水)

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6月14日(水)の給食です。

・えびピラフ
・アスパラガスとベーコンのソテー
・キャベツとトマトのスープ
・牛乳

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いろいろな種類があり、日本に暮らすわたしたちにもなじみの深いピラフですが、実はトルコ料理がもとになっていると言われています。トルコでは、具と米を炒めてからスープで炊いた米料理を「ピラウ」と呼び、古くは13世紀の文献にも記載があったようです。宮廷料理やお祝い料理として食される具沢山のものもあれば、シンプルな具材でメイン料理の付け合わせにするものまで、多様なレシピが伝わっているのだとか。ちなみにトルコでは、魚や肉だけでなく、パンの付け合わせに「ピラウ」、ということもありえるそうですよ。日本のように、ピラフそのものをメインとして食べる、というわけではないようです。

6月13日(火)

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6月13日(火)の給食です。

・ご飯
・豆腐ハンバーグ
・大根サラダ(大根、きゅうり、豆苗、ツナ)
・味噌汁(白菜、にんじん、油揚げ)
・牛乳

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今日の豆腐ハンバーグは、豆腐、れんこん、大葉を混ぜたあっさり仕立てです。ポン酢のジュレソースで、目にも涼しい仕上がりにしてみました。
ところで、ゼリー状のものを作る時に使うものを知っていますか?寒天やゼラチンなど、いろいろな種類があり、それぞれ違う特徴を持っています。一番大きな特徴は食べたときの感触で、ゼラチンはぷるんとしてくちどけのよい食感、寒天は歯切れよく滑らかな食感だと言われています。ほかにも、ゼラチンのゼリーは室温程度で溶けてしまいますが、寒天で固めたゼリーは80度まで溶けないという性質を持っています。今日のジュレソースはハンバーグにのせるため、寒天で作りました。
この「温かくても溶けない」性質を西洋料理で初めて利用していたのが、スペインにあった「エルブジ」という現代料理のレストランです。そこでは、見た目がゼリーなのに口に入れると温かい、という驚きのあるメニューを提供していたそうですよ。

6月12日(月)

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6月12日(月)の給食です。

・セサミパン
・キーウ風チキンカツ
・きゅうりのヨーグルトサラダ
・洋風かき玉スープ
・牛乳

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ウクライナ料理の2回目です。料理名にある「キーウ」は、ウクライナの首都の名前です。名前通りキーウで発明された料理かと思いきや、実はこの料理の起源はよくわかっていないようです。ウクライナのホテルのレストランで発明されたという説や、フランスで修業したシェフが持ち帰ってきたレシピをアレンジしたという説など、さまざまです。
キーウ風チキンカツは、もともとは鶏肉でバターを巻いて揚げる料理ですが、給食ではパセリとレモン果汁、溶かしバター入りのソースを添えてみました。また、ヨーグルトサラダには、ウクライナでよく使われる「ディル」というハーブで風味をつけています。青くさわやかな香りが特徴で、クリーミーな味とよく合います。風味を楽しみながら食べてみてくださいね。

6月9日(金)

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6月9日(金)の給食です。

・麻婆豆腐丼
・青梗菜スープ
・冷たい白汁粉
・牛乳

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定期試験、お疲れ様でした!すっきりと辛い麻婆豆腐で疲れを吹き飛ばしましょう。
今では専門店ができるほどに人気のある麻婆豆腐ですが、日本で広まったのは八宝菜などのほかの中国料理と比べると意外と最近です。きっかけは、1960年代にテレビ番組の「きょうの料理」に中国料理人が出演し、麻婆豆腐を紹介したときだといわれています。今のようにいろいろな情報を得る手段がない時代のテレビの影響力も感じるエピソードですね。
また、今日のデザートはひんやり冷たいお汁粉です。白いんげん豆のペーストと豆乳を合わせた汁を冷やし、白玉などの具を加えて作りました。しっかり食べて、午後の理科講座を楽しんでください。

6月7日(水)

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6月7日(水)の給食です。

・バターライス
・いわしのトマトチーズ焼き
・野菜スープ(じゃがいも、にんじん、たまねぎ、セロリ、ベーコン)
・牛乳

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今日の給食は、試験前日ということで、記憶力アップ応援のため、DHAの豊富なイワシを使いました。イワシには、自家製のトマトソースをたっぷりかけ、パン粉とチーズをのせて焼き上げています。
日本近海を回遊しているため、1年中食べられるイメージのイワシですが、6月から7月の梅雨の時期に千葉の銚子でとれるものは「入梅イワシ」と呼ばれ、産卵前で脂が乗っており特に美味しいといわれています。今日のイワシも、銚子港で揚がったものですよ。どんな味か、確かめながら食べてみてください。

6月6日(火)

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6月6日(火)の給食です。



・ゆかり粉ご飯
・炒り鶏 (鶏肉、にんじん、れんこん、こんにゃく、干し椎茸)
・味噌汁(じゃがいも、たまねぎ、わかめ)
・牛乳

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皆さんは梅干しになる前の梅を見たことがありますか?学校にも梅の木が植わっていますが、梅は収穫する時には緑〜黄色をしています。梅干しを漬ける際、赤紫蘇を一緒に漬けることで、梅の実のクエン酸と赤紫蘇のポリフェノールが反応し、赤い色がつきます。理科の授業や自由研究などで、紫キャベツの水溶液が酸とアルカリで色が変わるという実験を行ったことはありますか?同じ現象で赤い色に染まっています。
また、紫蘇には強い抗菌作用や防腐作用を持つ物質が豊富に含まれています。梅干しは梅雨のあいだ漬け続けますので、その面でも嬉しい効果があるようです。

さて、梅干しと同時に赤紫蘇にも味がつきますが、この紫蘇を干すとゆかりになります。今日はゆかりを混ぜ込んだ、梅雨のじめじめをさっぱりさせるご飯になりました。

6月5日(月)

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6月5日(月)の給食です。

・ガーリックパン
・ボルシチ
・フレンチサラダ(キャベツ、きゅうり、にんじん、ツナ)
・牛乳

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今月はウクライナ特集として、毎週月曜日にウクライナの郷土料理を提供します。ニュースを通して聞くことが多いウクライナという国について、どれくらい知っていますか?食を通じて、文化や住んでいる人に対する想像力をもち、身近に感じられるきっかけになればと思います。後期からは、社会科の授業とコラボして、地理の授業で取り上げる地域にまつわる料理も提供する予定です。
ウクライナ料理の1回目は、ボルシチという赤いスープです。この赤い色は、ビーツという野菜の赤色からきています。派手な見た目に対して、意外と滋味深い味のスープです。また、ウクライナでは、このボルシチと一緒にふんわり柔らかいガーリックパンを食べるそうですよ。現地と同じ組み合わせで楽しんでみてください。

6月2日(金)

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6月2日(金)の給食です。

・わかめご飯
・味噌かんぷら
・こづゆ(わらび、きくらげ、にんじん、干し椎茸、こんにゃく、手鞠麩)
・牛乳

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今日は、福島の郷土料理を使った献立です。福島県の一部の地域では、じゃがいもを「かんぷら」と呼びます。出荷できないくらいの小さいサイズのじゃがいもを油で揚げ、甘味噌で炒めたのが、「味噌かんぷら」というお料理の由来です。給食では、食べ応えをアップするためにひき肉を足して作りました。

また、「こづゆ」は、福島名産の漆塗りの小さい椀に入れる具沢山の汁物で、おめでたい宴会などで出されることが多いそうですよ。お椀の具をつまみながらお酒を飲むので、こづゆは何回もお代わりしてよいのだとか。福島の郷土料理を味わってみてくださいね。

6月1日(木)

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6月1日(木)の給食です。

・ご飯
・鯖の唐揚げ(ねぎダレ)
・ボイルキャベツ
・鶏とニラのスープ(ニラ、鶏肉、春雨)
・牛乳

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今日のメインは、カラッと揚げたサバに、ピリ辛のねぎだれをかけたお料理です。魚を食べると頭がよくなる、という話を聞いたことはありますか?サバにたっぷり含まれているDHAという脂肪は、人体に吸収されると脳の神経細胞の働きをスムーズにする効果があることから、記憶力や言語能力などによい影響が期待されています。うれしい効果を持つDHAですが、人間は体内で合成することができないため、食物から摂取する必要があります。

さて、定期試験一週間前となりましたね。しっかりと食べること、規則正しい生活を崩さないことが大切です。応援しています!

5月31日(水)

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5月31日(水)の給食です。

・ジャンバラヤ
・キャベツスープ(キャベツ、たまねぎ、にんじん、豚肉)
・オレンジゼリー
・牛乳

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今日のメインのジャンバラヤは、どこの国の料理か知っていますか?ジャンバラヤはアメリカの料理ですが、じつはスペイン料理がルーツになっています。スペイン人がアメリカのルイジアナ州に移住した際にパエリアを持ち込み、それをあたらしい土地の食材や風土に合わせて変化させた、といわれています。

使う食材の違いや味付け以外に、作り方にも変化があったようです。例えば、パエリアは平たい鍋で水分を飛ばすように炊きますが、ジャンバラヤは大きな鍋で水気たっぷりに炊き上げるレシピが多くみられます。違うところや、逆に似ているところを想像しながら食べてみてください。

5月30日(火)

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5月30日(火)の給食です。

・ポークオーバーライス
・コールスローサラダ(キャベツ、きゅうり、にんじん、コーン)
・きのこスープ(鶏肉、しめじ、エリンギ)
・牛乳

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今日のポークオーバーライスは、学校の近くにあるカレー屋さんのメニューを参考にして作りました。豚肉に、ねぎやしょうがなど香りのよい野菜をもみこんで漬け、バターしょうゆ味で炒めてガーリックライスにのせた、ごはんの進む丼です。

ところで、にんにくやしょうがなどを「香辛料」と呼ぶことがありますが、スパイスとハーブの違いを知っていますか?全日本スパイス協会では、スパイスを「香辛料のうち、利用部位として茎と葉と花を除くもの」、ハーブを「香辛料のうち、茎と葉と花を利用するもの 」と定義づけしています。この定義に従って分類すると、にんにくやしょうがはスパイスにあたります。同じ植物でも、部位によって別々のスパイスやハーブとして使われているものもあるので、調べてみると面白いですよ。ぜひ、香りを楽しみながら食べてみてくださいね。

5月29日(月)

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5月29日(月)の給食です。

・カレーうどん
・即席漬け(キャベツ、きゅうり、にんじん、しょうが、ゆず)
・よもぎ餅
・牛乳

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今日の献立は、長ネギをたっぷり入れたカレー南蛮です。たまに料理の名前で見ることのある南蛮は、どういう意味なのでしょう。「南蛮」はもともと、安土桃山時代に日本に渡来したポルトガル人やポルトガルを指す言葉だったのが転じて、ポルトガル人が好んだ食べ物や持ち込んだ料理、文化などにも南蛮とつけて呼びならわすようになったそうです。

さて、カレー南蛮の南蛮はというと、長ネギのことを指しているというのが有力な説のようです。ネギは出汁をよく吸ってくれるので、うどんと組み合わせたときに味がぼやけずおいしくいただけます。コクのあるカレー南蛮に合わせ、即席漬けにはゆずの香りをきかせて、すっきり爽やかに仕上げました。しっかり食べて、今週も頑張りましょう!

5月26日(金)

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5月26日(金)の給食です。

・キムチチャーハン
・ナムル(ほうれんそう、えのき)
・わかめスープ(わかめ、はるさめ、鶏肉、ねぎ)
・牛乳

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今日のチャーハンに入っているキムチは、韓国の伝統的なお漬物です。韓国では、冬の前に親戚や隣近所の家族が集まって、みなでひと冬ぶんの大量のキムチを仕込む「キムジャン」という行事があります。この行事は、食を通じた人の関わり合いだということで、ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。
韓国は冬の寒さが厳しく、野菜が少なくなるため、この時に漬けたキムチを次の春まで食べ続けられるよう、保存機能を高める塩や唐辛子がしっかり使われています。ちなみに、韓国の人でも辛いものが苦手な人はいて、そういう人はキムチを水で塩抜きして食べるそうですよ。

5月25日(木)

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5月25日(木)の給食です。

・ご飯
・魚の七味揚げ
・お浸し(キャベツ、油揚げ)
・豆乳汁(鶏肉、かぼちゃ、しめじ、だいこん)
・牛乳

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今日のお魚は、「銀ひらす」という名前の魚です。「シルバー」という名前でも流通しています。海の魚で、生息場所は水深500メートルの深海です。海の深いところでは水の動きがおだやかで、運動量が少なくて済むので、やわらかくしっとりした身になります。そのため、深海にすむ魚には、高級魚とされる魚も多いようですよ。どんな食感か確かめながら食べてみてくださいね。

5月24日(水)

5月24日(水)の給食です。

・ほうれん草のバターライスと鶏のトマトクリーム煮
・コーンサラダ
・牛乳

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今日は渋谷ワンダフル給食です。服部学園の先生方が考えてくれた献立が、これから毎月登場します。目新しい食材や組み合わせを楽しみながら食べてくださいね。

今回の献立について、西洋料理の先生からのメッセージです。

フランスの家庭料理の定番「とりのトマトクリーム煮」!
ゴージャスなイメージがあるフランス料理ですが、フランスの家庭で親しまれている料理のほとんどは、シンプルで手軽につくれるものばかり。
特に、お肉やお魚を使った煮込み料理は、フランス家庭料理の定番です。じっくりコトコト煮込む日本とくらべて、かるく煮込むのがフランス流・・・先に肉や魚を焼いてから煮ることで、調理時間をみじかくふんわりジューシーにしあげることができます。たまねぎをじっくりいためて、あま〜くなったらトマトと生クリームで煮込みます。
ひとくちたべると、やさしくあとひく、おいしい「とりのトマトクリーム煮(に)」はおかわりまちがいなしです!やさしい味のほうれん草のバターライスとめしあがれ!
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