1月10日の給食

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新春こんだて  あけぼのずし 焼き魚 煮豆 七草じる 牛乳

1月9日の給食

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ポークカレーライス、あらびき大豆のサラダ、果物、牛乳

12月22日 渋谷ワンダフル給食

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冬至(とうじ)は1年(ねん)の間(あいだ)で昼(ひる)がいちばん短(みじか)く、夜(よる)が長(なが)くなる日(ひ)です。そこで、冬至(とうじ)を太陽(たいよう)が生ま(う)れ変わる(か)日(ひ)ととらえ、古く(ふる)から世界(せかい)で冬至(とうじ)の祝祭(しゅくさい)が盛大(せいだい)に行われて(おこな)いました。冬至(とうじ)は1年(ねん)の間(あいだ)で昼(ひる)がいちばん短(みじか)く、夜(よる)が長(なが)くなる日(ひ)です。そこで、冬至(とうじ)を太陽(たいよう)が生ま(う)れ変わる(か)日(ひ)ととらえ、古く(ふる)から世界(せかい)で冬至(とうじ)の祝祭(しゅくさい)が盛大(せいだい)に行われて(おこな)いました。
冬至(とうじ)では、「ん」のつくものを食べる(た)と運気(うんき)が上がる(あ)と言(い)われています。今日(きょう)は、かぼちゃ(なんきん)、れんこん、にんじんを入(い)れた治部(じ ぶ)煮(に)をご飯(はん)にかけて治部(じぶ)煮(に)丼(どん)にしました。治部(じぶ)煮(に)は石川県(いしかわけん)を代表(だいひょう)する郷土(きょうど)料理(りょうり)で金沢(かなざわ)名産(めいさん)の『すだれ麩(ふ)』が入(はい)っています。冬至(とうじ)では、「ん」のつくものを食べる(た)と運気(うんき)が上がる(あ)と言(い)われています。今日(きょう)は、かぼちゃ(なんきん)、れんこん、にんじんを入(い)れた治部(じ ぶ)煮(に)をご飯(はん)にかけて治部(じぶ)煮(に)丼(どん)にしました。治部(じぶ)煮(に)は石川県(いしかわけん)を代表(だいひょう)する郷土(きょうど)料理(りょうり)で金沢(かなざわ)名産(めいさん)の『すだれ麩(ふ)』が入(はい)っています。
また、冬至(とうじ)にはゆずを入れた(い)ゆず湯(ゆ)で体(からだ)をあたためる習慣(しゅうかん)があるため、ゆずをつかったゼリーを作(つく)りました。また、冬至(とうじ)にはゆずを入れた(い)ゆず湯(ゆ)で体(からだ)をあたためる習慣(しゅうかん)があるため、ゆずをつかったゼリーを作(つく)りました。
今年(ことし)の冬至(とうじ)は、12月(がつ)22日(にち)です。今年(ことし)の冬至(とうじ)は、12月(がつ)22日(にち)です。
心(こころ)も体(からだ)も温(あたた)め、免疫力(めんえきりょく)・運気(うんき)を上(あ)げて、寒い(さむ)冬(ふゆ)を乗り切(のり  き)りましょう。心(こころ)も体(からだ)も温(あたた)め、免疫力(めんえきりょく)・運気(うんき)を上(あ)げて、寒い(さむ)冬(ふゆ)を乗り切(のりき)りましょう。服部学園


12月21日の給食

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冬至こんだて  ごはん おふのすましじる かぼちゃコロッケ ゆず風味おひたし 牛乳

12月20日の給食

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ごはん 揚げ魚 麻婆茄子あん 白菜スープ 牛乳

12月19日の給食

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パン アッシパルマンティエ ミネストローネ 果物 牛乳

12月18日の給食

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ごはん ごじる とりごぼうつくね さつまいものレモン煮 牛乳

12月15日の給食

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ごはん 高野豆腐のオランダ煮 いなかじる とさあえ 牛乳

12月14日の給食

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世界の料理・中国  中華風たきこみごはん しゅうまい ナムル 春雨スープ 牛乳

12月13日の給食

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ごはん うすくずじる パリパリひじき キャベツあえ 牛乳

12月12日の給食

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ごはん クリーム煮 れんこん入りサラダ 果物 牛乳

12月8日の給食

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ごはん 鶏のあんかけ 根菜のごまあえ なめこのみそしる 牛乳

12月7日の給食

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埼玉の郷土料理  かてめし つみっこ(汁) いも田楽 枝豆とひじきのサラダ 牛乳

12月6日の給食

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スパゲッティパンプキンソース 糸寒天と野菜のサラダ 果物 牛乳

12月5日の給食

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ごはん 岩石揚げ しょうゆあえ 季節野菜のみそしる 牛乳

12月4日の給食

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ターメリックライス 洋風豆腐ハンバーグ わかめサラダ ABCスープ 牛乳

12月1日の給食

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ごはん 高野豆腐のメンチカツ きのこスープ 野菜のピリ辛だれ 牛乳

11月30日の給食

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ポークカレーライス、あらびき大豆のサラダ、果物(りんご)、牛乳

渋谷ワンダフル給食 11月29日の給食

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渋谷ワンダフル給食 きりたんぽ 畑のキャビアと菊のおひたし 抹茶とチョコの蒸しケーキ 牛乳  今年(ことし)は渋谷区(しぶやく)でとても有名(ゆうめい)なハチ公(こう)生誕(せいたん)100周年(しゅうねん)の記念(きねん)の年(とし)です。これを記念(きねん)し、11月(がつ)のワンダフル給食(きゅうしょく)はハチ公(こう)の故郷(ふるさと)、秋田県(あきたけん)の郷土(きょうど)料理(りょうり)が登場(とうじょう)します。秋田県(あきたけん)と言(い)えば、きりたんぽ鍋(なべ)が有名(ゆうめい)です。きりたんぽは炊(た)き上(あ)げたお米(こめ)を串(くし)ににぎりつけた秋田県(あきたけん)の特(とく)産品(さんひん)です。「きりたんぽ」の名前(なまえ)の由来(ゆらい)ですが、「たんぽ」は槍(やり)の刃(は)の部分(ぶぶん)につけるカバーのことを言(い)い、串(くし)にお米(こめ)を巻(ま)き付(つ)けた様子(ようす)がたんぽに似(に)ていたことが名前(なまえ)の始(はじ)まりと言(い)われています。
鍋(なべ)に入(い)れるときに、このたんぽを食(た)べやすい大(おお)きさに切(き)ったことから「切(き)りたんぽ」と呼(よ)ばれるようになりました。※諸説(しょせつ)あり
今回(こんかい)は、とりがらスープと昆布(こんぶ)でだしをとり、野菜(やさい)のうまみをくわえて、ほっとするあじにしあげました。
米(こめ)どころ秋田(あきた)名物(めいぶつ) めしあがれ。
※今回(こんかい)使用(しよう)したきりたんぽはハチの故郷(ふるさと)秋田県(あきたけん)大館市産(おおだてしさん)のものです。
服部学園 日本(にほん)料理(りょうり) 西澤(にしざわ)先生より


11月28日の給食

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ごはん 高野豆腐と鶏のかりん揚げ じゃがいもとじゃこの味噌炒め 玉葱とわかめのおすまし 牛乳
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